.


PROBLEM

こんなお悩みはありませんか?

物流コストの上昇やドライバー不足など、物流を取り巻く環境は大きく変化しています
一つでも当てはまる場合は、物流体制を見直すタイミングかもしれません。

PROBLEM 01

配送コストが年々上昇

燃料費や人件費の高騰により、 物流コストは年々増加し、 利益を圧迫しています。

PROBLEM 02

ドライバー不足で納期が不安定

希望日時の配送や急な配送依頼への対応が難しくなり、 納期や配送品質に影響が出ています。

PROBLEM 03

保管スペースが不足している

繁忙期や事業拡大に伴い、 商品の保管場所が足りず、 在庫管理にも支障が出ています。

PROBLEM 04

保管と配送が別々で管理が煩雑

倉庫会社と配送会社が異なるため、 連絡や手配に時間がかかり、 物流全体の効率が低下しています。

PROBLEM 05

急な出荷依頼に対応しづらい

急な注文や短納期案件への対応が難しく、 販売機会の損失につながることがあります。

PROBLEM 06

物流全体を見直したい

保管・配送・物流コストをまとめて改善したいが、 どこから見直せばよいか分からない。 そんな企業様が増えています。


SOLUTION

その課題、
篠原陸運が解決します。

保管・在庫管理・仕分け・配送までをワンストップで対応。
物流全体を見直すことで、物流コストの削減と安定した配送体制をご提案します。

SOLUTION 01

保管から配送まで一括対応

倉庫会社と配送会社を分ける必要がありません。 窓口を一本化することで、管理負担を軽減し、物流業務を効率化します。

SOLUTION 02

半径20km配送に特化

羽曳野市を拠点に近距離配送へ特化。 輸送時間を短縮し、物流コストを抑えながら迅速な配送を実現します。

SOLUTION 03

2,500坪の新築物流倉庫

大量保管から一時保管まで柔軟に対応。 高床・低床バースを備え、多様な荷物に対応できる物流拠点です。

SOLUTION 04

豊富な自社車両で柔軟に配送

自社車両を多数保有しているため、 急な出荷や配送依頼にも迅速かつ柔軟に対応できます。

CONCEPT

「荷物はあるのに、運べない。

そんな物流の課題を、ゼロにしたい。
CONCEPT 01

保管 × 配送

倉庫と配送を一体化。 物流管理の負担を減らし、効率的な物流体制を実現します。

CONCEPT 02

半径20km配送

羽曳野を中心とした近距離配送で、迅速かつ安定した物流を提供します。

CONCEPT 03

物流改善

保管だけではなく、物流全体を見直し、企業様に最適な方法をご提案します。



倉庫相談・お問い合わせフォーム

PRICE

料金システム

お荷物の内容やご利用条件に合わせて、
最適な保管・配送プランをご提案いたします。
01

利用坪数

最小20坪から
ご相談可能

必要なスペースに応じて
柔軟に設計いたします。

02

保管期間

最短1ヶ月から
ご利用可能

短期保管から長期運用まで
ご相談ください。

03

荷物内容

内容に応じて
個別お見積り

荷姿・数量・入出庫頻度を
考慮して算出します。

04

配送条件

ニーズに合わせた
配送提案

配送エリアや頻度など
最適な方法をご提案します。

保管だけでなく、配送まで一括対応。
お客様ごとの物流課題に合わせた柔軟なプランをご提案します。

倉庫設備・対応サービス

保管から荷役・配送まで、一貫した物流サービスをご提供いたします。

設備・サービス 対応状況
20坪から利用可能 対応
高床バース 対応
低床エリア(重量物対応) 対応
大型トラック搬入 対応
フォークリフト荷役 対応
パレット保管 対応
仕分け・ピッキング 対応
検品作業 対応
保管+配送一体対応 対応
一時保管 対応
冷蔵保管 非対応
冷凍保管 非対応
危険物保管 非対応
※ 常温保管に対応しております。
※ 一部低温(15℃以下)のスペースがありますが、現在は満床となっております。
※ お客様の物流内容に応じた最適な保管・配送プランをご提案いたします。

FLOW

お問い合わせからご利用の流れ

お問い合わせ
STEP 01

お問い合わせ

荷物内容や坪数・予算・保管条件をお聞かせください。

ヒアリング
STEP 02

ヒアリング

商品・期間・配送条件を
確認します。現状の物流の課題もあればお聞かせください。

プラン提案
STEP 03

プラン提案

保管・配送の運用案をご提案します。倉庫設備の見学も可能です。

入庫・保管
STEP 04

入庫・保管

倉庫内で保管・管理を開始します。

出庫・配送
STEP 05

出庫・配送

「配送」はもちろん
「緊急・臨時配送」まで対応します。


倉庫相談・お問い合わせフォーム


2026年9月新倉庫完成予定!大阪・羽曳野市にある篠原陸運の新倉庫ができるまで動画-
「運べないリスク」をゼロに 地域によりよい物流を―

2024年、遂に本社に隣接する新倉庫の建設がスタートしました。

2026年9月末の完成及び始動に向けて、倉庫の基礎ができていく過程を記録しました。倉庫が出来上がっていく様子を公開します。

2024年夏頃から2025年12月末までの撮影分を編集してます。








よくある質問
Q1. どのような荷物(貨物)を保管できますか?

当倉庫は常温で保管可能な一般貨物を対象とした倉庫です。
日用品、雑貨、資材、機械部品など幅広い商品の保管に対応しております。保管をご検討の貨物についてはお気軽にお問い合わせください。

Q2. 倉庫の温度管理はできますか?

当倉庫は基本的に常温倉庫となっており、温度管理には対応しておりません。なお、一部に低温(15℃以下)のスペースもございますが、現在は満床となっております。常温で保管可能な貨物については対応可能ですので、詳細はお気軽にお問い合わせください。

Q3. 倉庫で保管できないものはありますか?

安全管理および倉庫の仕様上、以下のような貨物は保管をお断りしております。

●危険物(消防法に該当するもの)
●冷蔵・冷凍など温度管理が必要な商品
●強い臭気や汚れが発生する可能性のあるもの
●法令で保管が制限されている物品
保管可能かどうかご不明な場合はお気軽にご相談ください。

Q4. デバンニング(コンテナからの荷降ろし)はできますか?

はい、対応可能です。
北側バースにてコンテナからの荷降ろし(デバンニング)作業ができる設計になっております。荷降ろしから保管までスムーズに行うことが可能です。貨物内容や作業条件に応じて対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q5. 大型トラックの出入りは可能ですか?

はい、可能です。
当倉庫は大型トラックがスムーズに進入できる設計となっており、荷物の搬入・搬出も行いやすい環境を整えております。なお、大型トラックが洗車できるノーブラシの大型洗車機も一般開放しておりますので、ご利用くださいませ。

Q6. フォークリフト作業はお願いできますか?

はい、対応可能です。
当倉庫ではフォークリフトによる荷役作業にも対応しており、搬入・保管・出荷までスムーズな物流対応が可能です。
作業内容については事前にお打ち合わせのうえ対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

Q7. 配送もお願いできますか?

はい、ご相談いただけます。
当社では車両を多数保有しており、倉庫保管だけでなく配送まで一貫した対応が可能です。保管から配送までまとめてご検討の際は、ぜひご相談ください。

Q8. 配送エリアはどこまで対応していますか?

当倉庫は大阪府羽曳野市を拠点としており、地域物流の拠点として、効率的な配送体制をご提案いたします。
特に、前日の持ち込みで翌日配送が可能なエリアとして、半径20km圏内の配送先に対応致します。(以下、配送先のエリア例になります)

大阪府
大阪市一部・堺市・東大阪市・大東市・八尾市・松原市・富田林市・藤井寺市・柏原市・大阪狭山市・千早赤阪村・河南町・太子町・和泉市・河内長野市

奈良県
香芝市・葛城市・大和高田市 ・大和郡山市・天理市・北葛城郡王子町・上牧町・広陵町・河合町

Q9. 倉庫の規模はどれくらいですか?

当倉庫は約2,500坪の広さを持つ物流倉庫です。
まとまった貨物の保管や拠点倉庫としての利用にも対応可能です。

Q10. 何坪から利用できますか?

当倉庫は20坪からご利用いただけます。
比較的小規模な保管から対応可能なため、新規事業の立ち上げや一時保管、拠点倉庫としての利用などにもご活用いただけます。ご利用条件などの詳細はお気軽にお問い合わせください。

Q11. 倉庫の契約期間はどれくらいですか?

当倉庫は1ヶ月からご利用いただくことが可能です。
短期保管から長期利用まで、お客様の用途に合わせて柔軟に対応しております。

Q12. 保管中の荷物が破損した場合、賠償はどうなりますか?

当倉庫では貨物の取り扱い・保管には十分注意して管理しております。
万が一、当社の過失により破損などが発生した場合には、契約内容および関係法令に基づき適切に対応いたします。
詳細な補償条件については、ご契約時にご説明いたしますのでお気軽にご相談ください。

Q13. 倉庫内にある食堂は利用できますか?

はい、ご利用いただけます。
当倉庫をご利用の企業様はもちろん、配送でお越しのドライバー様など、社外の方もご利用いただけます。食堂には最大30名程度が同時に利用できる座席をご用意しております。休憩やお食事などにご利用いただけます。

Q14. 倉庫の見学はできますか?

現在、9月30日完成に向けて建設中の為、2026年10月以降、倉庫をご見学いただける予定でございます。見学の際に、倉庫設備や搬入環境などをご案内いたします。お気軽にお問い合わせください。